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AFCアジアカップ2019の決勝トーナメントの組み合わせを予想!準々決勝でオーストラリア戦!?


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2019年に開催されるサッカーのAFCアジアカップ2019の決勝トーナメントの組み合わせを予想してみましたが準々決勝で前回大会(AFCアジアカップ2015)の優勝国であるオーストラリアと2019年1月24日(木)の午後10時から対戦することになりそうです。

なお、今回のAFCアジアカップ2019から出場国が24か国(今までは16ヶ国)に増えています。




AFCアジアカップ2015までは各グループの2位までが決勝トーナメントに進出できましたが、AFCアジアカップ2019からは各グループの2位までと各グループの3位で成績のよい4チームの合計16チームが決勝トーナメントに進出します。

AFCアジアカップ2019の決勝トーナメントの組み合わせ

日本時間の2019年1月20日から決勝トーナメントが始まり、どのグループとどのグループ の組み合わせかも決まっています。
なお、個人的な予想としてAFCアジアカップ2019の決勝トーナメント進出チームを以下のように予想しています。
→実際の予選リーグの結果を()で記載しています。(2019年1月27日追記)

A組1位:UAE(〇)
A組2位:タイ(〇)
B組1位:オーストラリア(→ヨルダン)
B組2位:シリア(→オーストラリア)
C組1位:韓国(〇)
C組2位:中国(〇)
D組1位:イラン(〇)
D組2位:イラク(〇)
E組1位:サウジアラビア(→カタール)
E組2位:カタール(→サウジアラビア)
F組1位:日本(〇)
F組2位:ウズベキスタン(〇)
A組3位:インド(→結果はバーレーン)
D組3位:ベトナム(〇)
E組3位:レバノン(→C組3位:キルギス)
F組3位:オマーン(〇)

→各組3位の中から勝ち点、得失点差、総得点、反則ポイント、抽選の順で各組3位チームでの順位を決めて決勝トーナメントに進出するチームを決定しています。

決勝トーナメント1回戦の組み合わせ

上記の個人的な予想も加味して対戦チームを記載しています。

2019年1月20日(日)
B組1位(オーストラリア) 対 A、C、D 組の3位で勝ち点の多いチーム(ベトナム)
A組2位(タイ) 対 C組2位(中国)
D組1位(イラン) 対 B、E、F組の3位で勝ち点の多いチーム(オマーン)

2019年1月21日(月)
F組1位(日本) 対 E組2位(カタール)
B組2位(シリア) 対 F組2位(ウズベキスタン)
A組1位(UAE) 対 C、D、E組の3位で勝ち点の多いチーム(レバノン)

2019年1月22日(火)
C組1位(韓国) 対 A、B、F組の3位で勝ち点の多いチーム(インド)
E組1位(サウジアラビア) 対 D組2位(イラク)

準々決勝
2019年1月24日(木)
B組1位対A、C、D 組の3位で勝ち点の多いチームの勝者(オーストラリア) 対 F組1位対E組2位の勝者(日本)
A組2位対C組2位の勝者(タイ) 対 D組1位対B、E、F組の3位で勝ち点の多いチームの勝者(イラン)

2019年1月25日
C組1位対A、B、F組の3位で勝ち点の多いチームの勝者(韓国) 対 E組1位対D組2位の勝者(サウジアラビア)
A組1位対C、D、E組の3位で勝ち点の多いチームの勝者(UAE) 対 B組2位対F組2位の勝者(ウズベキスタン)

準決勝
2019年1月27日
2019年1月24日の勝者同士(日本 対 イラン)

2019年1月28日
2019年1月25日の勝者同士(サウジアラビア 対 UAE)

決勝戦
2019年2月1日(日本 対 サウジアラビア)

AFCアジアカップ2019の決勝トーナメントの組み合わせはこのようになっており、個人的な予想も含めて対戦カードを記載しています。予想どおりで行くと、ベスト8(準々決勝)でオーストラリアと対戦することになりそうで、この試合がAFCアジアカップ2019の日本代表(サムライブルー)の一番の山場になりそうです。

予選リーグ(グループリーグ)のチーム分けと決勝トーナメント進出チームを予測

アジアカップ2019のグループの組み合わせは以下のとおりです。なお、国名の隣の()は世界ランキングです。2018年11月12日時点でのランキングです。

グループA
UAE(81位)
タイ(121位)
インド(97位)
バーレーン (113位)

開催国であるUAE(アラブ首長国連邦)とJリーグでも活躍するタイ人Jリーガーも増えていることもあるので、UAE(アラブ首長国連邦)とタイが決勝トーナメントに進出するのではないかと思います。

1位はUAE(アラブ首長国連邦)で、2位がタイと予想します。

グループB
オーストラリア(42位)
シリア(74位)
パレスチナ(99位)
ヨルダン(112位)

オーストラリアが頭ひとつ抜けており、2位はおそらくシリアではないかと予想します。

1位はオーストラリア、2位はシリア

グループC
韓国(53位)
中国(75位)
キリギス(90位)
フィリピン(116位)

韓国と中国が勝ち上がるかと思います。

1位はやはり韓国、2位は中国と 予想します。

グループD
イラン(30位)
イラク(89位)
ベトナム(102位)
イエメン(131位)

イランが頭ひとつ抜けているグループかと思います。

ベトナムがどのくらい頑張れるかでグループの順位も変動してくるかと思いますが、やはり1位はイラン、2位をイラクと予想します。

グループE
サウジアラビア(72位)
カタール(96位)
レバノン(82位)
北朝鮮(110位)

混戦が予想されるグループです。サウジアラビアと言えどもなかなか難しいはグループかと思います。とは言え、勝負強さを見せて1位はサウジアラビア、2位はカタールかと思います。

グループF
日本(50位)
ウズベキスタン(94位)
オマーン(84位)
トルクメニスタン(128位)

日本が1位で、ウズベキスタンが2位と順当な予想になるかと思います。

※2019年1月13日時点での決勝トーナメント進出決定チーム(勝ち点6を獲得しているチーム)
グループB:ヨルダン
グループC:中国、韓国
グループD:イラン、イラク
グループE:カタール、サウジアラビア
グループF:日本

AFCアジアカップ2019の日本代表の試合結果

2018年1月9日(水)日本代表 3-2 トルクメニスタン代表

日本代表のスタメン
GK:権田修一(ごんだしゅういち)選手
DF:長友佑都(ながともゆうと)選手、槙野智章(まきのともあき)選手、吉田麻也(よしだまや)選手、酒井宏樹(さかいひろき)選手
MF:冨安健洋(とみやすたけひろ)選手、柴崎岳(しばさきがく)選手、原口元気(はらぐちげんき)選手、南野拓実(みなみのたくみ)選手、堂安律(どうあんりつ)選手
FW:大迫勇也(おおさこゆうや)選手

冨安選手をボランチとして起用した森保監督の采配に驚きました。遠藤選手の体調不良の影響かと思いますが、青山選手ではなく冨安選手がスタメンで出場しました。

試合はトルクメニスタンに先制点を取られる展開となりましたが、後半に大迫選手の2得点で逆転し、堂安選手の追加点で3-1としましたが終盤に1点返されて最終的には3-2となりました。先制点はロングシュートでの得点でしたが、相手選手へのプレッシャーが遅れたことが原因でした。

やはりアジアと言えども、大きな大会の1戦目はなかなか難しい試合になりましたが、とにかく勝ち点3が取れたことが何よりです。

2018年1月13日(日)日本代表 1-0 オマーン代表

日本代表のスタメン
GK:権田修一(ごんだしゅういち)選手
DF:長友佑都(ながともゆうと)選手、冨安健洋(とみやすたけひろ)選手、吉田麻也(よしだまや)選手、酒井宏樹(さかいひろき)選手
MF:遠藤航(えんどうこう)選手、柴崎岳(しばさきがく)選手、原口元気(はらぐちげんき)選手、南野拓実(みなみのたくみ)選手、堂安律(どうあんりつ)選手
FW:北川航也(きたがわこうや)選手

大迫選手が怪我の影響で出場せず、代わりに北川選手が出場しました。

この試合でのキーマンは南野選手でした。南野選手にボールが集まり、そこからチャンスを作り出すことができていました。キーパーと1対1となるものの惜しくもシュートを止められてしまいましたが、チャンスは南野選手が絡んでいることが多かったです。

前半に原口選手が獲得したPKを原口選手が決めて、スコアはそのまま動かずに1-0で試合終了となりました。

物足りないと感じる試合ではあるもののやはり簡単には勝つことが難しいと感じる試合でもありました。

ただし、2連勝したことによりほぼ決勝トーナメント進出を決めました。

2018年1月17日(木)日本代表 2-1 ウズベキスタン代表

日本代表のスタメン
GK:シュミット・ダニエル(しゅみっとだにえる)選手
DF:佐々木翔(ささきしょう)選手、三浦弦太(みうらげんた)選手、槙野智章(まきのともあき)選手、室屋成(むろやせい)選手
MF:塩谷司(しおたにつかさ)選手、青山敏弘(あおやまとしひろ)選手、乾貴士(いぬいたかし)選手、伊東純也(いとうじゅんや)選手、北川航也(きたがわこうや)選手
FW:武藤嘉紀(むとうよしのり)選手

決勝トーナメント進出が決まっていたため大幅なメンバー入替を行いました。

ウズベキスタン代表に前半40分に先制されましたが、その3分後に右サイドを突破した室屋選手からのセンタリングに武藤選手がヘディングでゴールを決めました。

すぐに追いつけたことで精神的に楽になったかと思います。

後半の13分に塩谷選手が相手のクリアしたボールを拾い、ミドルシュートで2-1と逆転し、得点はそのままで試合終了となりました。

サブ組を中心としたメンバーで勝利を収めることができチームの雰囲気を良い状態で決勝トーナメントに進出できるかと思います。

なお、決勝トーナメント1回戦はサウジアラビア代表に決まりました。

決勝トーナメント1回戦

2018年1月21日(月)日本代表 1-0 サウジアラビア代表

日本代表のスタメン
GK:権田修一(ごんだしゅういち)選手
DF:長友佑都(ながともゆうと)選手、冨安健洋(とみやすたけひろ)選手、吉田麻也(よしだまや)選手、酒井宏樹(さかいひろき)選手
MF:遠藤航(えんどうこう)選手、柴崎岳(しばさきがく)選手、原口元気(はらぐちげんき)選手、南野拓実(みなみのたくみ)選手、堂安律(どうあんりつ)選手
FW:武藤嘉紀(むとうよしのり)選手

ボール支配率がサウジアラビアが77%に対して、日本代表は23%という状況でしたが、前半20分に柴崎選手のコーナーキックから冨安選手がヘディングでゴールを決めて先制しました。

その1点を守りきり、決勝トーナメント1回戦を勝ち抜きました。

アジアの中でもここまでボールを支配されることは珍しいですが、ボールを持たれて回されていたというよりも、回させていたという感じでした。シュート数も相手の15本に対して日本は5本でしたが、枠内へのシュートはサウジアラビアが1本に対して日本が2本となっていました。

負けたら終わりの決勝トーナメントですので、ここから勝ち上がっていくことを期待したいと思います。

2018年1月24日(木)日本代表 1-0 ベトナム代表

日本代表のスタメン
GK:権田修一(ごんだしゅういち)選手
DF:長友佑都(ながともゆうと)選手、冨安健洋(とみやすたけひろ)選手、吉田麻也(よしだまや)選手、酒井宏樹(さかいひろき)選手
MF:遠藤航(えんどうこう)選手、柴崎岳(しばさきがく)選手、原口元気(はらぐちげんき)選手、南野拓実(みなみのたくみ)選手、堂安律(どうあんりつ)選手
FW:北川航也(きたがわこうや)選手

武藤選手がイエローカードが累積で2枚となり出場停止、大迫選手も怪我の影響でスタメンを外れ、北川選手がスタメンでの出場でした。

この試合はVAR(ビデオアシスタントレフリー)に振り回された試合でした。

前半、コーナーキックから吉田選手がヘディングでゴールを奪ったかに思われたがVARの結果、ハンドを取られてゴールは取り消しに。

後半、堂安選手のペナルティーエリア内でのドリブルにベトナム選手の足がかかったとして、プレーはそのまま続行されたが、その後、VARでの確認があり、PKを獲得。このPKを堂安選手が決めて1-0に。

終盤のベトナム代表の攻撃を防いで1-0の勝利。

なお、後半25分から大迫選手が交代でピッチに立つとそこから日本代表の攻撃のリズムが良くなりました。この点を見ると大迫選手の存在感は際立っているとかと思います。

また、準決勝の対戦相手はイラン代表となりました。調子の良いイラン代表との対戦のため、難しい試合になることが想定されますので、2019年1月28日の試合はまた応援したいと思います。

2018年1月28日(月)日本代表 3-0 イラン代表

日本代表のスタメン
GK:権田修一(ごんだしゅういち)選手
DF:長友佑都(ながともゆうと)選手、冨安健洋(とみやすたけひろ)選手、吉田麻也(よしだまや)選手、酒井宏樹(さかいひろき)選手
MF:遠藤航(えんどうこう)選手、柴崎岳(しばさきがく)選手、原口元気(はらぐちげんき)選手、南野拓実(みなみのたくみ)選手、堂安律(どうあんりつ)選手
FW:大迫勇也(おおさこゆうや)選手

アジアで世界ランク最高位のイラン代表との対戦となったアジアカップ2019の準決勝ですが、見事に3-0で勝利しました。

相手FWのアズムン選手の突破を吉田選手、冨安選手が許さずに辛抱強く守り切りました。

一方、攻撃陣は後半、南野選手が相手ゴールエリア付近で相手と接触してお互いに倒れるもののすぐに立ち上がりボールを追いました。相手選手はファールを主張しましたが、ファールはなくそのままプレーが続行。

すぐに立ち上がった南野選手がボールに追いつき、ゴール前にセンタリングを上げ、そのセンタリングを大迫選手がヘディングし、先制ゴールが生まれました。

その後も、南野選手のセンタリングがペナルティーエリア内で相手選手の腕に当たりPKを獲得。そのPKを大迫選手が決めて2-0としました。

さらに、後半のアディショナルタイムに原口選手が追加点を決めて3-0で勝利しました。

勝利はしたものの、後半の途中で遠藤選手が負傷交代となり負傷のため、決勝戦は出場できないとのことです。

ボランチの選手の相次ぐ怪我に悩まされている日本代表です。

2018年2月1日(金)日本代表 1-3 カタール代表

日本代表のスタメン
GK:権田修一(ごんだしゅういち)選手
DF:長友佑都(ながともゆうと)選手、冨安健洋(とみやすたけひろ)選手、吉田麻也(よしだまや)選手、酒井宏樹(さかいひろき)選手
MF:塩谷司(しおたにつかさ)選手、柴崎岳(しばさきがく)選手、原口元気(はらぐちげんき)選手、南野拓実(みなみのたくみ)選手、堂安律(どうあんりつ)選手
FW:大迫勇也(おおさこゆうや)選手

悔しい敗戦です。あと1勝で優勝というところまで行きましたが、カタール代表に非常に研究されており、なかなか点を奪うことができず、逆に相手に得点を奪われ、前半を0-2で折り返しました。

後半南野選手のゴールで1-2と追い上げムードになりましたが、VARの判定の結果、PKを取られてしまい1-3での敗戦となりました。

残念な結果に終わりましたが、次は2019年6月14日に開催されるコパアメリカブラジル2019への参加が決まっていますので、期待したいと思います。

AFCアジアカップ2015の組み合わせと優勝国

前回大会(AFCアジアカップ2015)の決勝トーナメントの組み合わせを振り返ると以下のようになります。
日本代表(サムライブルー)はベスト8でUAEにPK負けでした。

前回大会の決勝トーナメントの組み合わせ(ベスト8)
韓国 対 ウズベキスタン(2対0)
イラン 対 イラク(3対3 PK:6対7)
中国 対 オーストラリア(0対2)
日本 対 UAE(アラブ首長国連邦)(1対1 PK:4対5)

準決勝
韓国 対 イラク(2対0)
オーストラリア 対 UAE(アラブ首長国連邦) (2対0)

決勝戦
韓国 対 オーストラリア(1対2)

優勝:オーストラリア 準優勝:韓国 3位:UAE(アラブ首長国連邦) 4位:イラク

AFCアジアカップUAE2019大会への日本代表のメンバー一覧

GK

1  東口順昭(ひがしぐちまさあき)選手:ガンバ大阪
12 権田修一(ごんだしゅういち)選手:サガン鳥栖
23 シュミット・ダニエル(しゅみっとだにえる)選手:ベガルタ仙台

DF

5  長友佑都(ながともゆうと)選手:ガラタサライSK(トルコ)
20 槙野智章(まきのともあき)選手:浦和レッズ
22 吉田麻也(よしだまや)選手:サウサンプトン(イングランド)
4  佐々木翔(ささきしょう)選手:サンフレッチェ広島
19 酒井宏樹(さかいひろき)選手:オリンピック・マルセイユ(フランス)
3  室屋成(むろやせい)選手:FC東京
2  三浦弦太(みうらげんた)選手:ガンバ大阪
16 冨安健洋(とみやすたけひろ)選手:シントトロイデンVV(ベルギー)

MF

17 青山敏弘(あおやまとしひろ)選手:サンフレッチェ広島
8  原口元気(はらぐちげんき)選手:ハノーファー96(ドイツ)
7  柴崎岳(しばさきがく)選手:ヘタフェCF(スペイン)
6  遠藤航(えんどうこう)選手:シントトロイデンVV(ベルギー)
14 伊東純也(いとうじゅんや)選手:柏レイソル
10 中島翔哉(なかじましょうや)選手:ポルティモネンセSC(ポルトガル)
→2019年1月6日に追記、怪我のため離脱。乾貴士(いぬいたかし)選手:レアル・べティス(スペイン)が招集
9  南野拓実(みなみのたくみ)選手:ザルツブルク(オーストリア)
18 守田英正(もりたひでまさ)選手:川崎フロンターレ
→2019年1月6日に追記、怪我のため離脱。塩谷司(しおたにつかさ)選手:アルアイン(UAE)が招集
21 堂安律(どうあんりつ)選手:FCフローニンゲン(オランダ)

FW
15 大迫勇也(おおさこゆうや)選手:ベルダー・ブレーメン(ドイツ)
13 武藤嘉紀(むとうよしのり)選手:ニューカッスル・ユナイテッド(イングランド)
11 北川航也(きたがわこうや)選手:清水エスパルス

AFCアジアカップUAE2019大会のテレビ放送(テレビ放映)

アジアカップ2019の日本代表(サムライブルー)のテレビ放送(テレビ放映)ですが、テレビ朝日とNHKBS1で放送が予定されています。

2018年1月9日(水)日本代表対トルクメニスタン(午後8時キックオフ) 午後7時50分から「テレビ朝日」 午後7時から「NHK BS1」

2018年1月13日(日) 日本代表対オマーン(午後10時30分)  午後10時10分から「テレビ朝日」  午後10時から「NHK BS1」

2018年1月17日(木) 日本代表対ウズベキスタン(午後10時30分) 午後10時10分から「テレビ朝日」  午後10時から「NHK BS1」




最後に

ロシアワールドカップ後の世代交代が順調に進んでいるサッカー日本代表(サムライブルー)ですが、タイトルのかかった初めての大会となるAFCアジアカップ2019でどこまで勝ち進めるのかが楽しみです。

なお、AFCアジアカップ2019のテレビ放送ですがテレビ朝日が放送します!

グループリーグ(予選リーグ)から決勝トーナメントの1回戦から決勝戦まで放送予定がテレビ朝日のサイトに掲載されていたので参考にしてください。

テレビ朝日のAFCアジアカップ2019の特集ページ

 

→ サッカー日本代表監督候補の森保一(もりやすはじめ)コーチってどんな方?
→ JFAナショナルフットボールセンター(千葉県幕張)は2019年中に完成予定
→ 清水梨紗(しみずりさ)選手は現役大学生でなでしこジャパン!
→ 長谷川唯(はせがわゆい)選手は高倉監督の秘蔵っ娘!プロフィールや日本代表歴を紹介!
→ UEFAチャンピオンズリーグ2019がDAZN(ダゾーン)で視聴できるようになっていた!
→ 女子ワールドカップ2019フランスの組み合わせと決勝トーナメントを予想してみた!

 

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